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今のところ順調に育っています

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ナス・キュウリ・トマトは実をつけ始めた。ナスは一番なりは早めにとったほうが良いというので、収穫というより撤去といったほうがいいのかな。 色づき始めたら、招かざる客対策をしなくては。 ほかの家はもう収穫したとか。 我が家はもう少し。 ゴーヤは芯を摘んだので脇芽が順調。 5月29日に植えたダイコン種。去年のが余ったので葉ダイコンで本日収穫。 向こうに見えるのは手無しインゲン。 説明を追加

玉ねぎ収穫

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2019年6月9日(日)昨日の雨も止んだため玉ねぎを収穫した。収穫後船による夜釣りに出掛けた。 出来栄えは上々。 これで今年いっぱいは食べれるかな。 キタアカリの収穫は7月に入ってから。 トマトに雨除けに屋根を付けた。 キュウリの収穫はもう少し。 ナス一の1番なり収穫はしばらく待ち。 夜釣りの釣果。 70センチの真鯛。5号のハリスでよく釣れた。 畑もやれば海釣りもする。渓流域で山女魚も狙います。自然の中に居るのが一番良い!

5月連休あとに植えた夏野菜たち

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今年のゴールデンウイークは例年より暖かいということはなかった。 そして、冬の雪はほとんど無し状態だった。 トマトは大玉ばかり 完熟トマトは美味しい 収穫時期になると「タヌキ」「ハクビシン」「カラス」など招かざる客が来るから対策しなければ キュウリは隣に二番手用の畝を確保 手前はピーマン 同一の畝の端はモロヘイヤ その隣は茄子「水ナス」と「長ナス」

ここまで成長した

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収穫時期は6月中旬かな。(写真は5月30日現在) 玉ねぎは茎が倒れてきた 収穫まじかの状態だ 4月中旬に植えたキタアカリ 土寄せを行い追肥も行った

春の成長過程

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昨年10月20日に植えた玉ねぎはここまで成長した。 しろ150本、あか30本。 うち数本は成長せずに消滅してしまった。 昨年11月下旬に植えたスナップエンドウとさやエンドウ、管理ミスでネキリムシにやられてしまった。 急きょ4月上旬に種まきした。写真の小さいものがそうだ。 冬を越したものとそうでないものとの違いは収穫量にある。 冬を越したものは下のほうから花をつけるが、そうでないものは中断位から花をつける。 根の張り具合が全然違う。 今年4月16日に植えたキタアカリは芽が土を盛り上げてきた。 植え付けから約2週間だ。 この冬は雪が無いと同じ状態であった。 冬を越しての野菜は今のところ、そう影響は無かったようである。

秋野菜は収穫時期

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オータムポエム(アスパラ菜) ほんの少し苦みがあるが美味しい ステックブロッコリは今回は摘心 脇芽が沢山出るのを期待 白菜は一個収穫 チンゲン菜は少し大きくなりすぎたようだ カブは大きいものから収穫 この食用菊の種類名称は知らない カキノモトよりは遅く咲き始める 「辛子醤油」で食べるがシャキシャキしている 収穫したダイコンと白菜 収穫したオータムポエムと 摘心したステックブロッコリ

秋野菜の成長

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白菜が丸まってきた ステックブロッコリーはもう少し キャベツは丸まる時肥料が必要なので追肥した オータムポエムは花芽が顔を出していた 10月20日に玉ねぎ180本植えた しろ150本、赤30本